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つぶやき
 恐い夢を見たり、行く末を考えて思考が暗くなる時があるんですが、逃れらない現実に立ち向かうには、早朝の散歩はすごくいいです。わたしの場合は1人散歩ではなく、犬を連れての散歩ですが。

 なんだか目に見えない力に守られている気持ちになるんです。一人ぼっちじゃないような。

 時間的には、日の出間のない頃がいいです。歩いているうちに、薄暗かった空が明るくなる、そんな時間。まだ眠っている人も多いです。他に人影もほとんどなく、荘厳な空気だけが漂っています。

 きっと、人生が順調に行っていない人もいると思います。気分が落ち込んでいる時には、早朝の散歩をしてみてはいかがですか?

 今日は成果はありませんでした。でも、わたしは諦めないですよ。いつの日かアフェリエイトで生活してみせましょう。来月は3万円が目標です。前向きに考えると、宝くじにも、当たりそうな気分になるのが不思議。3億円当たったら、わたしはやることが、具体的に決まっているんですよ。空想の世界で生きていると言うか(笑)
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高額成果あり
 長かったな〜〜〜!今日、12000円の高額成果が発生しました。報酬4000円の同じ商品が3点売れたことになります。これがあるから、何とかモチベーションを維持できるんですよ。あぁ良かった。目標だった2万円もクリアできました。

 それにしても、どうしてA8ネットでは、ほとんど成果が出ないんだろう。成果が出るのは90%がアクセスレードです。キーワードとか、紹介する商品によって変わって来るのはわかるけど、それにしても、なんです。あっちこっちのASPで、成果が出まくって欲しいです。神様お願い!!
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あぁ久々の成果
 今日は本物の成果が1件ありました!1,920です。アクセスレードでの成果ですが、8月1日にあった成果以来ず〜と「¥9,220円」という、同じ数字が表示されて、もう二度とその数字が変わらないような、絶望的な気持ちになった頃に、ポっと数字が変わったので嬉しかったです。

 今月は2万円の成果を目標にしていたけど、まだ12,160円しか稼げていません。来週はまた本宅に片付けに行くし、まだネットが通じていないし、更新できなくなるのが憂鬱。更新した記事に成果があるとは限らないけど(因みに、今日の成果も5ヶ月も前に紹介した商品でした)、検索順位がすぐ下がっちゃうようで心配。

 ま、でも、成果があったことを明るい兆しとして、ヘラヘラ喜んでいるようにします。ツキが回って来るように。
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むりやり成果発生
 パタリと成果が出なくなったので、ツキを呼ぶためにも自己アフェリで、むりやり成果を出しました。今回は1020円の成果です。商品購入代金よりも、成果報酬の方が高ければ、差し引きちょっとでも稼げるのです。これまでも自己アフェリはやっていますが、まだまだ少ないです。

 自己アフェリって、やる前は、購入代金と報酬額がトントンか、いくらか自分でお金を払うイメージを持っていましたが、確かにそういうケースもありますが、儲けになる自己アフェリもあるんです。キャンペーン中の商品ですね。メーカーでは、アフェリエイターさんに商品を試してもらって、レヴューを書いてもらって、それが広まることを狙って、報酬を出す訳です。

 これはアフェリエイターにとっても嬉しいことで、タダで商品をもらうどころか、儲けになることもある訳で、しかも、多くの女性アフェリエイターさんがそうであるように、わたしもコスメ関係の商品をレヴューするようになって、最新のスキンケアをどんどん試せるから、なんだか肌がキレイになってきました。

 9月はじめにA8でフェスティバルがありますね。そこでは商品をもらえたり、商品の情報を得たり、メーカーさんと顔なみじになったり、なじみになれば報酬の交渉とかもできるようになるみたいで、積極的に参加したいところですが、わたしは今回も忙しくて行けません。
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娘が折れてきた
 きのうの夜中に、娘が折れてきました。ケンカした時の娘は「大学卒業して就職したら、未来永劫、母親のわたしとは二度と一緒にくらさない!」と言い放ちましたが、「そうは言ったけど、本当はいつかは一緒に暮らすことを考えている。でも、今は、一人暮らしをしたい」そう言っていました。

 わたしも娘を縛り付けるつもりは無かったけど、ケンカの発端は、父の意見をわたしも納得し、それをわたしが通そうとしたからなんです。今なら仕事をやめたばかりの父の七光りが、孫の就職にも通用するかもしれません。

 娘には公務員になって欲しかったんですが、父には長年の信用が地域にあるから、それを貪欲に利用して就職しなさいという話で、そのためには本宅のある地域にわたしと一緒に暮らすことになります。

 でも、娘には、コネとか、ツテとか、未知の世界です。わたしには地位も名誉もなく、逆にシングルマザーという差別の対象だったし、娘自身も未熟で社会の構造を知らないし、コネとか、ツテとか、無縁の生活を送ってきたので、得をするということがわからないのです。

 友達と作る小さな世界で生きていて、たとえばバイクを買った時も、車を買った時も、中古ですが、娘は友達の意見を尊重して、ろくでもないものを買うんです。車を買う時には、父が使っている車屋さんに良いのを探してもらうという話も出たんです。

 父の顔を潰すような業者はいないので、これまでも知り合いの車を、その業者に頼んで、予算の範囲で巷では手に入らない良いものを探すから、みんな喜んでいます。それなのに、娘は友達の推薦する車の方がいいんだと信じて疑わず、結局は騙されて、今乗っている車に満足できなくなって、就職したら買い換えると言っています。バイクに至っては、1、2万で換える相当のオンボロを、8万で買わされました。

 わたしがちゃんと叱れない親だったから、娘は変に自立心旺盛で、自分の意見を通します。社会に出て、娘自身が、構造を学んで、苦労もしないと、色んなことがわからないのだと諦めていました。だから、わたしは娘の一人暮らしを認めていたんですが、父の意見も一理あるから、一緒に本宅で暮らすよう説得したら、ケンカになりました。

 とにかく娘にとっては1人暮らしが夢なのです。新卒でもらえる給料なんか、たかが知れているのに、家賃を払って、生活もして、経済的に自立できると思っていて、もう親の言うことなんか聞きません。以前から、わたしが年をとってヨボヨボになったら一緒に暮らすと言っていましたが、ケンカになった時には、夢を壊されると思ったのでしょうか、母親なんか要らないという勢いでした。

 ま、それが、いずれはわたしと一緒に暮らすと言ってくれたので嬉しかったです。娘の就職のことを思えば、すぐにでも本宅のある地域に住まないことが心配ですが、わたしの老後は独りぼっちにならなくて済みます。

 もっとも、娘に、わたしの老後に、介護をさせるつもりはなくて、介護が必要になった時には、自分では施設に入る手続きもできないだろうから、娘に手続きをしてもらいたいし、それに80歳を過ぎて自分で運転ができなくなったら、買い物に連れて行ってもらいたかったんです。

 年を取るって、今まで出来ていたことが、ひとつひとつ出来なくなって行くことなんです。若い頃には想像もできないけど、仕事でも、両親を見ても、そういうことが実感としてわかります。そして、老後のひとぼっち程、寂しいものはないです。

 ただ、家族と一緒に暮らしていても、寂しい老人は多いです。過去に家族を大事にしなかった老人は、子供にも愛想を尽かされ、お嫁さんにも嫌々介護され、力が無くなったところで虐待されます。そういうケースを沢山、わたしは目の当たりにしてきました。

 だから、家族がいる方は、今から家族を大事にしましょう。家族がいない方は、今から周りの人に尽くしましょう。一緒に暮らす人がいても、いなくても、心の中にいつも誰かがいることが、寂しさを解消してくれるはずですから。
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なんか悲しく切なく孤独な心境
 15日から昨日まで、本宅の片付けに行って、こちらを留守にしていた。世間ではお盆だけど、今年はお墓参りもしていない。兄も初日だけ一緒にいて、別宅から本宅まで同行した。それは明るい出来事だった。

 驚いたことに、兄の彼女さんに会うことになったのである。まだ離婚が成立していない状態だから驚いた。でも、はじめて顔を拝見けど、あまりにも若く、綺麗なので、そのことにも驚いた。年齢は兄と同じだから、老けた女性をわたしはイメージしていたけど、とんでもなかった。

 これから離婚する兄嫁は、兄より10歳以上年下だったけど、その兄嫁よりも綺麗でチャーミングだったから、兄が惚れるのもムリはないと思った。彼女さんが魅力的なのは、兄嫁のようにツンツンしていないからなんだと後で思った。ツンツンされると、わたしも気を使うけど、この女性なら仲良くできそうな予感がした。彼女さんも、兄も、わたしも同じ中学校に通っていた経緯があるので、親しみも沸くのだろう。

 兄はラッキーだ。これで「ただいま〜」と兄が言えば「お帰り〜」と返すような家庭を築けるだろう。兄嫁はそれをしなかった。恐妻ではなかったけど、兄と嫁さんの間には、しっくり来ない大きな壁が立ちはだかっていた。最初はそれが新鮮だったようだ。

 兄はラッキーでも、お金の面では大変だ。子供たちへの学費全部を出しつつ、子供にかかる生活費も、養育費として1人につき10万づつ毎月3人分を払うと言うから、嫁さんに渡す家のローンもあるし、どんだけ稼がなきゃいけないんだろう。それでも、愛って、すごいと思うのは、彼女さんとの幸せな未来のために、兄はガムシャラに働き倒している。原動力が泉のように湧いて出ているような感じがする。

 一方わたしはつくづく不幸である。そういった気力がない。本宅に今後暮らすことを、今回実感したけど、別宅ほど綺麗で広い庭もなく、周りは山に囲まれて、小さい頃に野山を一緒に駆け回った友達なんて、ほとんど都会に出て行き残っていない。みんな出世したのだろう。わたしだけ落ちこぼれて、笑われるのが関の山だ。でも、幼い頃に恵まれていたわたしの、それが定めと言うもの。かも。知れない。

 娘も一緒に暮らしそうにない。今日は、娘と喧嘩をして死にたくなったけど、だいたい娘は、わたしがかつて、仕事中に倒れて2日間病院に入院したときも、知らんぷりだった。わたしの教育が悪かったのだ。愛していることを、うまく伝えられなかった。だって、わたし自身が毒親に傷つくだけだったから、愛を学んでいない。わたしは子供を傷つけたくないと恐れるだけだった。ちゃんと叱ることができなかった。

 わたしにお金でもあれば別かもしれないけど、娘にとっても、わたしはもう頼れる母ではない。いろんなことを考えると、とどのつまりは孤独な未来しかない。犬だけが心のよりどころの孤独な生活になるだろう。その犬たちも、いつかはいなくなる。その時わたしはどうなるんだろう・・・

 今はドン底な気分だけど、こうしたハングリー精神が、何かを生み出す力になるかもしれない。わたしは元々戦士だから。ドン底気分の今でさえ、モノは考えようだと自分に言い聞かせている。スイッチ1つで、ヘラヘラ笑っていることもできるはず、きっと。
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ジブリ、観てきました
 今夜、娘と2人で劇場に行き、「風立ちぬ」を観てきました。久々に退屈な映画だったなぁー。事前に「すごく感動する」って聞いていたから、期待が大きすぎたのかもしれませんね。涙できることを期待して、隣にすわった娘に言ったんです。「小さいハンドタイルじゃなくて、大きなタオルを持ってきたわよ」って。

 そしたら娘も「わたし、半分借りる」と言い、娘も感動することを大いに期待していたら、ぜんぜん感動しなかったので、映画が終わった時、互いに顔を、数秒間、見合わせてしまいました。以心伝心で「なに?これ」って。

 それより、数週間前に、ケーブルTVで観た「A.I」の方が、心が洗われて、悲しくて、どんだけ泣いたか知れません。以前に劇場で観ていますが、映画クライマックスシーンで、2000年以上経過した後の自宅に帰った時の映像が・・・ あの撮り方が・・・ 素晴らしくて、スピルバーグ監督の才能を実感しました。

 幻想的で、心震えるシーンで、未だにあの感動を忘れないです。わたしの記憶の中にも、あんな感じの、幼い時の幻想的なシーンが残っていて、それとリンクしていたんです。あんな風に、記憶の中の映像を描けることが、すごいです。話がそれてしまいました!
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ツキに見放された
 8月に入って、もう10日が過ぎたのに、成果がピッタリ止まったままです。どうしてなんだろう。最初の頃は、1商品の専用ブログを作るのに集中してて、他のブログの更新ができなかったから、それが原因だと思っていたけど、いつもどうりにブログの更新を再開しても成果が出ません。ツキに見放された感じ。

 話は違って、猛暑だから、犬をプールに入れた。この写真の後、モグリンが暴れたせいで、抱えていた娘の手から、プールの中に落っこちて、モグリンはプールの深いところまで浸水し、あわてて救助したんです。


 モグリンは必死に這い上がろうとして、図体の大きいモグリンは非常に重くて、大きな爪で、あちこち引っ掻くので、娘は傷だらけに。わたしが入れた時も、腕や太ももがモグリンの爪で傷だらけになりました。


 一足早くプールに入ったモモが、駆けつけました。ジュジュママは、息子のピンチにも、自分がプールに入れられるのが嫌で、どこかに隠れていたけど、モモは流石に優秀なワンコで、もしかしたら助けようとしていたのかも。


 酷い目にあったね、モグリン。思いっきり水切りしたら、その後は何ごともなかったように、いつものようにオットリしていました。


 ジュジュママを、見つけたよ。1人で涼しい顔して、くつろいでいました。その後、ジュジュも嫌がるのを抱きかかえて、むりやりプールに入れました。きっと、このプールも最後になるから、ね。


 一見、優雅な生活をしているようですが、実家とわたしの家計は、途中から別になちゃったので、わたしのお金的な状態は、実家に戻る前より最悪です。気の毒なわたし。

 変な話になりますが、それなのに、わたしのことを不幸になれと、思っている生霊がいるらしいです。霊能者に見てもらったときに、そう言われました。確かに、わたしの子供時代は恵まれていたから、幼馴染みも、周囲の大人も、口には出さなくても、いつか不幸になれって思っていたのかもしれません。

 本当のところはわからないけど、霊能者が言うには、わたしの人生がウマク行かなかったのは全てその生霊のせいだと言うんです。人生、トントンですよ。前半よかったら、後半が悪いみたいに、帳尻が合うから、人を羨むことはないです。

 わたしは生霊に恨まれても、不幸になって世間に笑われても、そう思っているから、人を羨ましいとは思いません。でも、そういう世の中には、未練はないですね。
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グーグルアドセンスが消えた
 1年とちょっと、グーグルアドセンスを使っていましたが、違反しているとかで、メールがきて、ちょっと前のことですが凍結されちゃいました。

 グーグルアドセスンスを申し込んだ時、ポイントサイトの紹介をしていたので、却下されることを覚悟で申し込んだんですが、すんなり通ってビックリしたという経緯もあるんです。案の定、ポイントサイトを紹介をしていたから違反だというニュアンスで通知がありました。

 だったら、最初から言ってよ!って話です。1年以上も前の記事を取り上げて、今さら違反だと言われても、いくらはグーグルで稼いでいたんですよ。換金まではほど遠く、どうにもできなかったけど。それもパーですね。ちょっとムカつきますよ。ま、でも、今は、その路線には興味がないので、大きな打撃じゃないですが。
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揺れ動いてる暮らし
 父が仕事をやめて、7月の中旬から、両親はずっと本宅に留まり、仕事上の後処理に追われていたのですが、それが一段落して別宅に戻ってきました。関係者が何人も医療廃棄物の処理など、手伝ってくれたそうです。もちろん業者さんにも頼んで、お金もかかります。

 これで、本宅のある地域では医者がいなくなるんです。これからは、ちょっと離れたところにあるクリニックに、患者さんが集中するので、父からも簡単に引き継ぎを行いました。とは言え、そのクリニックも、1人のドクターしかいないので、大変な労働になります。そのドクターが体を壊さないか、父も母も心配していました。。。

 ど田舎のことで、市では「いくらでも給料を出すから」と、ドクターの誘致を行うらしいです。いくらでもって・・・ 凄いですよね。それだけ責任が重い仕事で、重労働であることは、家族は一番よく知っていますが、それにしても羨ましい。
 
 父はそういう恩恵も受けずに、ずっと地域の医療を1人で守ってきたんです。今後は、父のいない本当の不便さを、地域の人々は感じるんだと思います。どなたか、田舎で開業したいドクターはいませんかね?

 とにかく、今日は、父に、わたしからは「花束」と「最高級のケーキ」で、お疲れさまのメッセージを込めて、ちょっとしたお祝いをしました。わたしがなけなしのお金をはたいても、アッ気ないんですよね。嬉しいんだか、嬉しくないんだかもわからない。そういう所が、かなり不満なんですが、父の性格は変わりませんね。

 それより困ったことに、今まではわたしは別宅で留守番をしていたんですが、今度は本宅に行って、自宅の片付けをしなければなりません。まだ本宅ではネット環境が整っていないので、ブログの更新ができなくなります。すると、検索上位表示から、ますます遠ざかってしまうかも。それが心配で・・・ ここのところ成果が出ないし・・・
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