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朝鮮人参の凄さを実感しました
 朝鮮人参を食べたこと、ありますか? わたしは恥ずかしながら、初めて食べたんですが、その前にどんな風に料理したらいいのかがわからなくて、ネットでレシピを調べました。そしたら、サムゲタンにしたり、おかゆにしたり、天ぷらにしたりするのがわかりましたが、どなたかのレシピに「家族が風邪をひいた時に作ります」って書いてあったんです。

 風邪にいいんだ!と思って、わたしはちょうど風邪をひきはじめて喉が痛かったので、さっそく天ぷらにして食べてみました。そしたら、どうでしょう!翌日(今日ですが)喉の痛みが軽減しちゃいました。信じられないような体験です。

 実は、わたしは、幼い頃によく扁桃腺を腫らして高熱を出したので、親の意向で手術して扁桃腺を切っちゃったんですが、それでも風邪をひくと、まず喉に来ます。もともと喉が弱いんでしょうね。

 そして、いつもだったら、こんな早く痛みが軽減することはないんです。1週間くらいは長引きます。それが、朝鮮人参を食べた今回は、喉が痛くなってから3日目で症状が軽減しました。恐るべき、朝鮮人参です。

 天ぷらにした感想は、思いの外、美味しかったですね。薬のような匂いがするかと思ったら、天ぷらでは無臭になったし、食感はお芋のようにホクホクしてました。これは想像だにしなかった食感です。

 朝鮮人参の細かいビゲの部分が、特に体に良いらしいのですが、ヒゲの部分はかき揚げにしました。胴体の部分は、薄くスライスした板状にして上げました。それがホクホクしていたんです。わたしはビゲの部分より胴体が好きですね〜

 ちなみに、この朝鮮人参は、父の知り合いが東南アジアに旅行して、お土産に頂きました。大きなものを2本もいただきました。きっと高価なものなんでしょうね。まだ値段までは調べていませんが。でも、その知り合いの方は、1000万円という大金を、カジノで儲けちゃったんですって。なんて、羨ましい方でしょうか。ねーーーーー!

 
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娘がバカだなぁと思った瞬間
 「ググる=グーグル検索」について、わたしの思いを娘に話したんですね。「わたしはググるなんて言えないわ。ヤフーや、その他の検索エンジンで、検索することもあるし、検索=グーグルに断定する言い方は使えない」って。

 そしたら、娘は屁理屈だって言うんですよ(笑)。そして、大学で、お友達が「人生をつんじゃんだ」とか話しているのを、意味がわからない時があって、そういう時は、コッソリその言葉+2ちゃんねると入力して意味を調べるんだそうです。若い子が造る言葉は、2ちゃんねるから出ることが多いんですってね。

 バカじゃないの〜!って、わたしは大笑いしましたよ。そんなの、その場で聞けばいいし、まともに調べることでもないんですから。でも、娘は、その場では聞けないんですって。若い子達って、そんなものなんでしょうかね。

 ・・・・・・

 ここ最近、複数のレビューブログの運営に頑張ってます。ここでの記事を更新できない状態ですが、また何か面白いことがあったら、投稿します。
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すごろくゴ〜ル

 昨夜ですが、ポイントハンターのスゴロクで、久々のゴールができました。ゴールするだけで20円もらえます。あ、プラス、ポイントマスで1円ゲットしました。それと検索でゲットする1円は、毎日のお約束です。メールでゲットできるポイントもね。

 わたしは、ポイントハンターの、クリックポイントに参加している限り、毎日10円もらえるので、ここだけは訪問を毎日欠かしません。無料コンテンツが少ないから巡回が楽ですし、効率よくポイントを獲得できるから、オススメのポイントサイトです。さぁ!ポイントハンターを始めよう!

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わかってきたぞ
 数日前に、『雑感・記事作成』を投稿しましたが、わたしはその時点で、こう気が付いたんですよね(しみじみ)。ガンガン稼ぐ人は、他人に記事の作成を依頼して、その記事で儲けているのかもしれないなって。

 そんなこと、遠の昔に知っていた人は、「こいつ、気づくのが遅いよ」と思ったかもしれませんね。とにかく、わたしがこの事に気づいたのはつい最近だったワケです。しかも、「かもしれない」と、気づいたものは漠然としたものでした。

 で、わたしが「インターネットって、何なんだろう」って、ちょっと考えちゃったのは、最初は「他人の記事で儲けるなんて詐欺みたいだ」と思ったんですよ。と言うか「ネットの情報をオチオチ信じられないな」って。でも、考えてみれば、記事自体は本物なんですよねー。

 ライターの側からすると、記事が本物であることがよくわかります。と言うか、自分が書いて稼ぐ際には、自分にとって書きやすい案件を探して、体験談や、感想など、事実を書いていますからね。薄っぺらな記事や、嘘っぱちな記事だと、承認されませんしね。依頼の中には「○○に成り切って書いても結構です」というものも見受けますが、成り切るのって逆に難しくて、わたしなんかは、やっぱり自分の言葉でスラスラ書ける案件を探して、案件はいくらでもあるので応募しています。

 話を戻しますが、以上のように、記事自体は詐欺なんかじゃないし、オリジナルの価値があり、読む側にとっては有用な情報なのです。

 さらに、その記事の著作権は、依頼主に渡していますから、依頼主がその記事をどう利用しようと勝手ですし、法的にも何ら問題もありません。

 ライターの側にとっても、それで稼いでいるんですから、すべてがうまく回っています。

 ただ、わたしはライター側として、気持ちが引っかかったんですよね。喩えて言うなら『大地主の元で、自分が作ったコメを搾取され、貧乏を強いられる小作人』のような気分になったんです。記事作成で稼げるのは1件100円前後ですから、それに費やす時間や、依頼主が稼ぎ出す金額を考えちゃうと、『大地主』になった人が羨ましくなった言うか、ネットで稼ぐ知識の豊富な人・頭のいい人だけが、儲けられるのがネットの世界なんだなぁと、ため息混じりに思ったのでした。

 そして、今日、ひょんなことで、一つの『大地主』になる仕組みに辿り付きました。正にひょんなことでした。わたしはアクセスアップだの、SEO対策だの、グーグルアドセンスだの、右往左往しながら調べていたんですが、脳みそは自己達成するための情報を求めているものですね。いきなり辿り付きました。

 内容は、今は書けません。今は自信がないし、いくら稼ぐ!という目標すら立てる気持ちの余裕がないので、書くことなんてできません。けど、半年くらい時間をかけて挑戦してみます。
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忍者AdMAXの副サイト登録
 今日は、クリック保証型の『忍者AdMAX』で、副サイトを登録するお話です。その前に『忍者AdMAX』は、ブログのサイドスペースなどに貼ったバナーが、表示されるだけでもお金になるので、サイトをお持ちの方には超オススメです。さぁ!『忍者AdMax』をはじめよう!

 収益としては、わたしの場合は1ヶ月で20円とか、良くて40円前後なので、寂しいもんなんですが、それでも!! 何も入って来ないよりは凄く嬉しいです。いずれ、もっと稼ぎたいと夢が持てるし。

 で、とんだ勘違いをしていました。QAには「忍者AdMAXのレンタルは、お1人様1つのご利用となります」とあるので、わたしはこのブログだけしか使えないと思い込んでいました。姉妹サイトへは貼れないと諦めていたのです。

 実際には、副サイト登録ができました! やり方は『広告枠を追加する』を開くと、その中にはサイト情報の項目があるので、追加したいサイトのURLなどを入力するだけで登録できたのです。QAで言っているのは、アカウントは1人1つしか持てないということだったのです。

 初歩的な勘違いでしたが、これからはじめる方には、参考になるかもしれないので投稿しました。わかっていても忘れちゃうことがありますからね。実は、わたしも以前にそうやって副サイトを登録していたことも判明しました。でも、他に色んなことをやっていると、忘れちゃうんですよね。

 たとえば、A8netなどのアフェリエイトサイトで、副サイトの登録する場合、副サイト登録はこちら、みたいにリンクがあるのでわかりやすいです。そっちに慣れたら、クリック保証型の副サイト登録のやり方を忘れちゃったんです。

 『カウリ』にしても然りです。どこで副サイト登録をするのかわからなくて、他のサイトで尋ねても、その人もわからなかったし、質問箱で聞いても返答が一つもありませんでした。カウリにはサポートもないので、登録したものの、そんな風に使い方に戸惑って、面倒くさくて利用していないんですが、きっと広告枠を追加するときに、副サイトも登録できるんだと思いました。あ!カウリもクリック保証型です。
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尊重のすすめ
 西川史子さんが、バラエティ番組で『人生しょせん金とコネだ』という母親の教えを告白したことが話題になっていますね。

 要するに、一般的にはタブーな人間社会の裏側を、史子さんの母親は真っ向から子供に教えたワケです。

 たとえば『コネ』を作るのに、母親は史子さんが幼い頃から「先生にエコヒイキされる子供になれ」と教えて、史子さんは先生にハンカチなどのちょっとした付け届けをしました。また、母親は外では人の悪口を絶対に言わない家庭の掟を作りました。同時に、外では社交辞令を使うことを教えたのです。つまり、史子さんが人に可愛がられることで、自分で『コネ』を作れるように教育をしたのです。

 一方『金』を作るのに、母親は史子さんを医者にしました。史子さんが幼い頃から、医者になるために必要な教科だけを、家庭教師をつけて熱心に勉強させて、それ以外は勉強しなくていいと教えたのです。たとえば、家庭科の提出物などは、プロに作って貰ったものを提出させたり、体育でも本業の勉強ができなくなるからと、力を抜くこと・頑張る必要がないことを教えました。何よりも恥ずかしいことは、勉強ができないことだと教えたのです。

 賛否両論あると思いますが、わたしは史子さんの母親に、一票投じます。口では『人生しょせん金とコネだ』と言いながらも、しっかり史子さんの『心』を育てたからです。

 たとえば、さきほど書いたように、史子さんが人の悪口を、外で言うのを禁止しましたが、家の中では自由に悪口を言わせました。それも、史子さんが悪口を言うのを「そうだそうだ」と肯定してご両親が聞いてあげたのです。もし、悪口を叱るだけだったら、史子さんは嫌なことを嫌だと言えない子供・萎縮した子供になったかもしれませんね。

 それに何より、子供は、親に、自分の思いを「そうだね」と聞いてもらえると、つまり自分を尊重してもらえると、自信が持てるのです。自分に自信を持てば、悪口を言っていた相手だって受け入れるようになります。悪口なんか一過性で終わるのです。つまり、ご両親が、史子さんの話を、悪口でも肯定して聞いてあげたことが、史子さんの心を育てたのです。

 もちろん、それだけじゃありません。子供って、幼い頃から親に尊重されると、あるがままの自分で良いという思いから、自分自身を愛せる(大事にできる)ようになります。そして、相手のことも愛せる(大事にできる)ようになるのです。話がそれるようですが、だから、わたしは「子供が自分を愛せるように育てること」こそ、親の最大の役目だと思うのです。

 この土台をシッカリ育てられたら、史子さんの母親のように、世の中を斜めに見た教育でも、何ら問題はありません。仮に、親が、泥棒とか、人殺しとか、犯罪を教えたらマズいですけど、その場合でも本当に自分と他者を愛せる人間に育てられたら、自ずと善悪を判断できます。人間、まず自分を愛せるようになることが肝心なのです。他者を愛せるようになるためにも。

だから、「親が子供に、何を教えたか」が大事ではないのです。
どのように教えたかが大事なのです。


 史子さんの母親は、史子さんが自分を愛せるように、物事を教えたのです。さきほどの悪口の話もそうですが、史子さんが小さいころから、その思いを尊重してきたし、何より凄いのは、史子さんの母親は家庭内でも社交辞令を使っていたそうです。「バカとハサミは使いようよ、と母親に教えられた」と史子さんは言っていますが、なかなか家庭内で社交辞令を使える人はいないと思います。

 一歩社会に出たら社交辞令を使えても、家庭は自己主張できる唯一の安らぎの場として、甘えている人が大半だと思います。でも、史子さんの母親は家族に甘えないで、自分の発する言葉には十分に配慮して、子供に教えたことにも責任を持っていたはずです。子供を自分の所有物のように扱わなかったのです。

 子供を自分の所有物のように扱う親がいます。そういう親は自己中ですから、「こうしなさい」と子供に何かを教えても、言いつけるだけで、子供がちゃんと言いつけを守れたかどうかも知らんぷりで、できない時だけ癪に障って子供を叱ったりします。気分によっては褒めることもあるでしょうが、自分の気分次第です。これじゃ、子供は親が何を教えようとしているのか理解できません。親を信頼できなくなるだけです。

 子供に何かを教えるには、親に一貫性がないとダメですね。子供を尊重することで一貫性は生まれます。史子さんの母親は、気分次第で叱ったり褒めたりしなかっただろうし、自分が教えたことは、ちゃんと見守って、言葉に配慮しながら、できないことを平気で叱り飛ばすなんてことはしないで、できることを褒めて育ててきたのだと思います。

 史子さんは、母親にその気にさせられて、医者にもなったし、社会の裏側を悪びれもなく語るような面白い個性も備えました。今、子育てをしている若いお母さんは、子供の心を尊重して育てましょう。子供に教えたいことがあったら、社交辞令を使ってでも、自分の方に一貫性をもちましょう。そしたら、あなたの思いどおりに育ちますよ。

 最後に、社交辞令と言うと、打算的な部分が強調されてしまいますが、それは相手に失礼がないように心をかけることで、自分ばかりを主張しない・調和を図ることです。人間だから、相手が嫌になることもあります。だから、アッカンベーしながらでも構わないのです。そうやって、調和を図れるのは、相手を尊重している証だし、もっと言えば人として愛している証なのです。少なくても、そういう気持ちが相手に伝わる手段なのですよ。
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場面緘黙症

 昨日の「仰天ニュース」で、場面緘黙という病気の女の子を取り上げていました。場面緘黙とは、家ではふつうに話せるのに、幼稚園や小学校などでは、不安になって一言も話せなくなる病気です。知能にはまったく問題はありません。

 わたしは番組を見ながら、「○○ちゃんは、場面緘黙症だったんだ」と思いました。わたしの小学校のクラスメイトに、一言もしゃべらない女の子がいたのです。因みに、わたしの生まれ育った地域は、人口の少ないド田舎で、町の小学校なら今とは違って子供人口が多い時代だったので4、5クラスあるのが普通なのに、わたしの小学校には1クラスしかありませんでした。1年〜6年まで、ずっと同じクラスメイトと過ごしたのです。

 ずっと一緒ですから、その子がしゃべらなくても、誰も疑問に思わなくなっていました。白い目で見ることもなく、しゃべらない子として受け入れていたのです。たまにわたしは話しかけたんですが、本当に、その子は、一言もしゃべりませんでした。

 それが、ある日の放課後、いつもの遊び仲間と遊び回っていたとき、ふらりとその子の家を覗きに行ったことがあります。そして、その子が、妹さんやお母さんと普通に話している姿を目の当たりにして、それこそ、ビックリ仰天した記憶があります。

 「仰天ニュース」に出てきた子と、まったく同じ症状だったので、初めてその子が場面緘黙症だったことがわかりました。辛かっただろうなぁ。たぶん、先生も、クラスメイトの誰も、その子が場面緘黙症だとは知らなかったと思います。

 番組で取り上げた女の子は、小学校時代に病気を克服しました。その経緯は、まず母親が、担任の先生に本当の娘を理解してもらうと、家で話をしている様子をビデオに撮って先生に見せると、今度は先生がクラスメートにビデオを見せました。すると、クラスメイトにも『ふつうに喋る素敵な女の子だった』ことがわかり、その子に喋りかけるようになり、本人も喋ってもみんな受け入れてくれるという自信がついて、少しづつ言葉を交せるようになって行ったのです。

 わたしのクラスメイトだった○○ちゃんも、家での様子をビデオに撮って、みんなに知らせたら良かったのにと思います。そしたら、本当はしゃべる子として、もっともっとみんなが話たけたと思うし、その子はしゃべれるようになったかもしれません。

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さよならヴィッツ
 今日は、クルマ買い替えのための書類を、担当者のAさんと一緒に準備しました。

 査定をしたのが、ちょうど1週間前ですから、結構時間がかかるものですね。納車はさらに1週間以上先になります。

 それにしても、今朝は雪が降っていました。先週、査定をした日も珍しく雪が降り、大粒のボタン雪が降りしきる中で、Aさんは査定をしていましたが、Aさんがやって来る日は雪が降るのです。奇遇です。

 奇遇はもう一つありました。Aさんとわたしの誕生日が同じだったのです。いつだったかの電話連絡のときに、誕生日が同じだとわかったのですが、Aさんはその話に多盛り上がりで、収集がつかない位だったので、「そういうこともあるわよ」とわたしは敢えて冷静でした。聞きたいことがあるのに、Aさんの興奮が冷めないと、聞けなかったからです。

 でも、本当は、わたしも「なんて奇遇なんだ」と思っていました。同じ誕生日の人と、これまで遭遇したことがなかったのです。だから何だって話ですが、誕生日が同じだと、気持ちが通じ合うような気がしました。

 話を戻します。今日は愛車とのお別れになりました。すっかり飽きてしまった愛車でも、いよいよ別れるとなると、感慨深いものがあります。この車は、わたしがケアマネになって1年目に買い換えて、以後4年間はわたしの仕事を支え続けた車です。何度かパンクもして、パンクを経験したのも初めてだったし、タイヤを買い換えたのも初めての経験で、、、

 それまでは、結婚していた頃はクルマ関係は旦那に任せていたし、ケアマネになる前の仕事では、こんなにクルマを使わなかったので、パンクも無ければ何の問題もありませんでした。つまり、このヴィッツになってから、車にほとんど関心のなかったわたしでも、車のオーナーとしての意識が出てきたのです。だから、我が子と別れるな気分と言ったらオーバーですが、なんかウルっときちゃいました。
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雑感・記事作成
 アフェリエイトについて勉強していますが、ドロップシッピングをかじった時も、検索で上位表示されることが成功の鍵でした。最後と言うか基本というか大事なことは同じなんですね。かつて、わたしもSEO対策済のテンプレートを買ったことがあります。WordPressのテンプレートです。テキストに忠実にやったら、ちゃんと出来ましたよ。

 でも、使っていません。ドロップシッピング専用だからです。普通のアフェリエイト用にカスタマイズすればいいんですが、テキスト無しでは難しいです。いずれ気力が出たら、WordPressも生かしたいと思っていますが、今日はそんな話ではないのです。

 すでに上位表示されるサイトを、わたしが作り終えたと仮定したら、変なことが思い浮んだのです。それは、記事作成の仕事のことです。書いて稼ぐサイトは、1人のユーザーとして重宝しています。報酬は少なくても書いたら稼げるんですから、この先も利用するでしょう。ただ、自分が書いた記事が、いったい何のために使われるのか気になっていました。

 話を戻しますが、わたしが検索上位に表示されるサイトを、準備できたとして、それもガンガン稼ぐ人たちを見習って、大量に作ったとします。すると、今度はコンテンツが必要になります。内容の薄っぺらなサイトでは話になりませんから、それぞれのサイトのコンテンツを充実させる必要があり、わたしの知識や文章力だけでは、作れるコンテンツには限界があるから、大量にサイトを作るなんて不可能だと思いました。

 じゃあ、大量にサイトを作って成功している人は、どうやってコンテンツを作っているんだろうと考えたとき、ようやく自分の書いた記事の使い道がわかった気がしたのです。そう、検索で上位表示されるガンガン稼いでいるサイト運営者が、他人の書いた記事を、自分のサイトに利用しているのでしょう。

 としたら、記事を作成するわたしは、そのガンガン稼いでいるサイト運営者に、言わば雇われているようなものです。もし、ライター従業員としてちゃんと雇ってもらえれば、そのサイトの一端を担うことに何の不思議も感じませんが、そうじゃないところが引っかかります。記事作成を依頼する人は匿名が多いし、記事の使い道も知らされませんから。うまく言えませんが、インターネットって、何なんだろうって、ちょっと考えちゃいましたね。
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アイリサーチ情報
 久しぶりにアンケートサイトを利用したら、アイリサーチのキャッシュバックの最低金額が、1000円から500円に引き下がっていました。これならキャッシュバックしやすいですね。アイリサーチで貯まっているポイントは400円くらいだから、一気に頑張ってみますか。

 アンケートって、わたし、余り好きじゃないのです。最初はポイントが貰えるから頑張っていたんですが、頑張りすぎて拒絶反応が起こってから久しいです。質問を見るだけでオェ!っとなる気分でした。そういう時もありますよね。
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