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子猫去る

 昨夜の騒動の続きでございます。あれから、ミルクと、煮干しを、香り立つようにしたものを、木の隣にある倉庫の屋根の上に置いておきました。倉庫の屋根は、子猫のいる木から、十分飛び移れる距離ですから、香りに誘われて飛び移らせようというアイデアです。

 このアイデアは、娘の友人が携帯で教えてくれたものなんですが、案の定、今朝になって見に行くと、子猫はいなくなっていました。ミルクも煮干しも、食べていました。良かったです。

 しかし、負傷したわたしは可哀想です。中指の傷が最も痛みを感じました。パンパンに腫れています。2枚目の写真は手の甲側で、3枚目の写真は手のひら側の腕です。感染症で死ぬかもしれませんが、わたしは死しにたくない訳ではないので平気ですよ。痛いのがイヤなだけ。





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